ひまわりとうさぎ大好き

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兎を通して心の癒しになれば

もう!!帰るんだ(2002年10月・回想)

5月6日(対面)投稿より続く

息子夫婦のピー君を連れて帰るさまはまるで、壊れるもでも抱え込むがごとく。
私とくれば 「気をつけて!じゃバイバイ」 赤ちゃん言葉となって口に出る。
我ながら可笑しくもあり、呆れてしまう。

兎は片手に乗る小丸時代の可愛さは「あっ」という間に過ぎ去る。
次にくる時は手当たりしだい壁紙、敷居、コード等を咬む悪ガキになって、
ひと回りふた回り大きくなっているだろう。
・・・・・だが

その予想を裏切るように、やはりいつ来ても咬む行動は無く、大きくもなってな~い。
6ヶ月もすればもう大人だと言うのに、大きさもこれまで~?
ちっちゃく小丸ちゃんなのだ。

でもプリンを誘う行動は来るたびに粘り強く、長~く、しつこく続く。
ケージの周りで納まらずケージの上に跳び乗るようになる。
ぴー君!!度が過ぎるとプリンに嫌われるよ。
忠告しといてあげる。
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by cyaa8989 | 2006-05-18 07:54 | 兎との生活

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